2013年12月23日月曜日

無線LAN子機の電波強度が不安

ちょっとテコ入れしてみようかな

  1. 延長USBケーブルで電波状態のいい場所で受信
  2. 親機買い替え(まだ故障はしてない)
  3. 子機を買い替え
  4. PC設置場所を変える

コストだと
4→1→3→2 

手軽さだと
1→3→2→4

改善しそう
2143

延長してみよう


2013/12/23 23:18 追記

これを買った


ヤマダ電機日本総本店で820円


3mの延長ケーブルで電波状態のいいところに子機を置いた結果
12Mbps → 30Mbps

安定するかどうかはこれから見ていこう


2013/12/26 2:29 追記

電波強度が安定
回線速度は20-40Mbps

2013年10月27日日曜日

feedlyでスター→iffftで受取りPocketへ送信

この流れでfeedlyのRSSを日々消化してるのですが
どうもpocketに送ったもののうち、いくつかタイトルがとれていない奴が目立つ。

最初からいくつかこういうことはあったけど、我慢ならん。
iftttが悪いのか
Pocketなのか
原因を調べねば


----------2013-10-28 3:58追記----------
Pocketにあるアイテムを見るのにReadmineという古い拡張機能を使っていたのが原因ぽい
PocketのWeb版で見ると取得できてるので
拡張機能を新たに2つ試したが

  • × Pickpocket    更新日時 2013/10/20
  • ○ IwillriL            更新日時 2013/08/01


2つ目の拡張機能では問題なかった
コンパクトで一覧性高めで良い
更新止まってる拡張機能を使うのはなるべくやめましょう


---------2013-11-02 15:50 更に追記----------
IwillriLの見た目はいいんだけど
アイテムをクリックしたらバックグラウンドでページを開いてくれないので

拡張機能のアイコンクリック
↓
アイテムをクリック
↓
拡張機能のアイコンをクリック
↓
・・・・

となって面倒極まりないので
ページを開くとき
↓
バックグラウンドで開いてまとめてas readにできるReadmineで

サイトによってはタイトルがわからない
IwillriLなら問題ない

URLだけでタイトルが分からないアイテムはIwillriLで開く


という二刀流に落ち着いた

2013年7月15日月曜日

内々定承諾後に辞退して、会社へ訪問していろいろと

4月の中旬に内々定を頂いた企業へ1ヶ月弱経ってから、辞退したいと電話しました。

内々定からそれなりに時間が経過してしまっていたのが申し訳なく感じていたので、電話したときに
訪問して直接話したいと伝えました。(形式的に)

訪問は結構です


なんて返答かと思っていたら、

「ではいつにしましょう」


お、おう

そんなわけで辞退理由などを至らなかった点を選考を振り返り、いくつかピックアップしておいて

行って来ました

会社についてから
役員室みたいな場所へ通され

(社長さん出てくるか?)

とか考えていたら、

一次面接でお会いした人事担当の方2名だけ



聞かれたことはいろいろとありましたが、
進路を決めた会社との選考の仕方の違い
至らなかった点
とかです


内々定通知書の名前が違っていたのは指摘させて頂きました

2013年6月29日土曜日

私が就活を通して得たもの


Amazonギフト券 計9500円


日経就職ナビ         2013/6/10      ¥ 1,000    
会社なび            2013/6/7             ¥ 500
日経就職ナビ         2013/5/8          ¥ 1,000
日経就職ナビ(特別調査) 2013/4/22       ¥ 1,000
日経就職ナビ(特別調査) 2013/4/15             \ 5,00
会社なび            2013/4/8           ¥ 2,000
日経就職ナビ         2013/3/8          ¥ 1,000
不明              2013/2/1            ¥ 500
日経就職ナビ         2013/1/11           ¥ 1,000
リクナビ             2012/12/19      ¥ 500
不明              2012/11/5           ¥ 500

どれもアンケートに答えると謝礼として貰えるものです
Pointが1000とか貯まるとギフト券で還元される流れ

日経就職ナビはアンケート調査結果も細かく知ることができるので、新鮮な就活の統計情報がみることができてよかった。
特別調査というのは抽選で謝礼ゲットできるタイプ
そのアンケート結果をみてみると、回答者が少なく殆どの人が謝礼をもらえていたようで。
これに加えてマイナビから2000円分貰える模様

会社ナビの2000円だけは特別で招待された説明会に参加することで謝礼ゲットとなる。
このときはワタミの説明会に参加。
座席48あったが18名ぐらいしか来てなかった、やはりブラック企業の噂で就活生に敬遠されていた。
興味本位で参加してみたが、マーチの学生がいた。 これについてはまた別記事で書く予定


図書券 2000円 クオカード 4000円

合同説明会にて
8社の説明を受けたら図書券2000 クオカード3000を手に入れた!
残り1000円はインターンシップという名の4時間ほどのセミナーに参加して貰った。
ちなみにその企業の昼ごはんはすごくしょっぱかった。


総評

あんまり聞かない就活で貰えるお金の話。
計15500円ほどですが、SPI対策本やPCのパーツ代に使いました。

自分は情報系なので、工場見学で謝礼みたいな高額のものには参加出来ませんでしたが、新卒だから見せてもらえる部分もあると思うので、お金関係なくても参加してみるといいと思います。





2013年5月19日日曜日

マウスコンピューターのウルトラブック LB-L460S を買ったのでレビュー

LuvBook L シリーズ [14型]|BTOノートパソコンのPC通販 マウスコンピューター






即納モデルを買いました。
支払いが午前11時前だと、注文した次の日のには届くみたいです。
早くて助かりました。

購入して1ヶ月半ほど経過したのでざっとレビューを
これ買う時レビュー記事が少なくて困ったので、参考になれば・・・

もし細かく知りたければ
Twitterで質問してもらっても大丈夫です。


まず自分が参考にした記事から

安くて速いUltrabookが欲しいなら:Core i7+外部GPU+250GバイトSSD搭載で8万円切り――コスパ抜群の14型Ultrabook「LB-L460S」 (1/2) - ITmedia PC USER
これが1番詳しかったと思う




これ見て購入決めました。


そこでITmediaさんでは触れられてない部分、実際はどうなの?といった部分をを中心にレビューします。

LB-L460Sの本体サイズは、344(幅)×240(奥行き)×21(高さ)ミリ、重量は約1.83キロ。14型ワイド液晶を搭載するため、数あるUltrabookの中でみると、薄型・軽量とは言いがたいが、カバンにすっと入る薄さではあるので、それほど重さが気になることはないだろう。

 いやいや、1.83キロは十分重いです。
インナーケースに入れて、ACアダプタも一緒に運ぶとなると2キロ超えます

重いです。

肩掛けバッグだと疲れます、リュックならまだマシ。
電車で立ちっぱなしだと肩凝ります、なるべく座っていたい。



パッドの滑りは従来機の“つるつる”ではなくなり、上下方向に指を動かすとかすかな凹凸を感じるようになった。

タッチパッドはパームレストとの境目が目立たない感じです。でも、操作にはなにも問題ないのでデザインとしてグッドかと。
ツルツルではなくアルミから削りだしたような、細かい筋を 感じます。サラサラ


液晶ディスプレイは前述の通り、1366×768ドット表示の14型ワイドだ。このクラスのノートPCとしては、もう少し高い解像度がほしいところだが、価格を考えると仕方のないところだろう。

これはその通り、友達のASUS Zenbook UX31EのフルHD液晶はキレイです。
自分はサブPCとして使うのであまりきにしなかったのと、研究室に置いてあるモニタにフルHDで出力できるので最悪そっち見たらいいかなと思い1366×768にしました。
あと外光の映り込みが結構あります。






ASUS UX31Eシリーズ 13.3型液晶 SSD256GB シルバー UX31E-RY256
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キーボードはアイソレーションタイプで、キーピッチが約19ミリ、主要キーのキートップが16ミリ正方と、余裕があって快適にタイピングできる。

14型だけあって13.3型より少し大きいので余裕があります。キーストロークはウルトラブックによくある浅さです。パタパタ打てる

バッテリー駆動時間は、公称値で約5.5時間。Bbench(電源プランをバランス、画面輝度は40%、定期的なWeb巡回とキーボード入力を設定)による実測を行ったところ、4時間26分となった。 
実感としては4時間ぐらい?いま使用している環境では常に電源があるので、よくわかりません。 めちゃめちゃバッテリーが持つわけではないので注意。 よく言えば一般的です。


本体左側面はUSB 3.0(常時給電機能付き)、HDMI出力、有線LANポート、アナログRGB出力を搭載。

アナログRBG(VGA)があるのは最近意外と 少ないです。
研究室のプロジェクターがこれなので、そのまま繋げられます。mini-HDMI,HDMIも変換ケーブル挟めば大丈夫ですけど。
有線LANポートは必要なシーンが今のところ無いです。ホテルに泊まった時ぐらいですかね。
Wi-Fiスポット用意してくれているホテルがほとんどだと思いますが、地方は意外と無かったりしますが下の簡単なルータ持参すりゃ有線LANポートも必要ないので、必要なのは有線で高速インターネットしたい人ぐらいでしょうか。


I-O DATA nテクノロジー対応 150Mbps(規格値) ポケットルーター ホワイト WN-G150TRW
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あと細かいところ

  • SSDはIntelではなくSamsung → 名前が違う程度の差
  • 外部GPU搭載 → 所詮ノートに載ってるGPU、ゲームするならデスクトップ買いなさい。
  • USBポート3つ → 右にUSB2.0が2つ 左に常時給電のUSB3.0が1つ (マウスつけたら残り2つ)
  • ケンジントンロックあるよ

総評

重さを少し我慢できるなら、十分な処理速度で250GBのSSD、外部GPUを搭載しているPCを安く買える。(79800円)
デザインもシルバーで無難な感じ。
なんかコイル鳴きしてるのが気になる

LuvBook L シリーズ [14型]|BTOノートパソコンのPC通販 マウスコンピューター

2013年3月18日月曜日

CUBIC という適性検査を受けた


とある中規模企業の適性検査でWebテストで受けました。

初めてのタイプだったので軽く調べてみました。あまり評判が良くない模様

まず、企業からログインIDとパスワードが教えられる。
それでログインします。

次に自分の個人情報設定へ
事前にリクナビからの情報である程度、記入欄は埋まっていて、年齢20~25 だけを選択して次へ。

ココで受験する試験の種類がわかる。 まだ受験せずに引き下がることも可能。

私の検査項目は


  • 個人特性分析A 制限時間なし
  • 言語Ⅱ           10分
  • 数理Ⅰ           18分
  • 論理Ⅱ           35分

受験期間内なら24時間いつでも受験でき、各検査の順番の特に指定はなく、好きな順番で受けられる。

言語→数理→論理→個人特性分析 の順で受けてみました。


ココから試験の分析

まず私のログインURLを見ると

https://www.web-cubic.jp/exam3/企業名/login

試験の種類としてはCUBIC?
exam3があるなら1,2もある?

そしてページ下部フッターには
Copyright © 2011 TRIUMPH Co. All rights reserved.

 TRIUMPH Co でググると見つかる



採用適性検査CUBIC TRIUMPH ver.







リンク先ページ下部を見るとWeb試験の試験時間一覧が



試験時間のピッタリなのでコレみたいです。

ざっとまとめると

  • 受験科目は、言語、数理、論理、図形、英語 がある
  • 各科目には3段階の難易度がある(英語は1つだけ)

個人特性分析についてはこの部分



今回受験したのは問題数は122問あったので上のタイプではないかと思います。
個別適性分析Aですし。



個別適性分析の設問としては、


  • 次の文章はどれぐらい自分に一致しますか? 非常にそうだ、かなりそうだ、すこしそうだ、いいえ   4択から1つ選択  75問
  • あるキーワード(新聞、天気)について自分の考えと近いものを1つ選ぶ 3択 32問
  • 例:壁にぶち当たっても、あきらめることなく根気よくやり抜くほうですか。 非常にそうだ、かなりそうだ、まあそうだ、どちらともいえない、少し当てはまらない 5択 16問

試験の難易度として感じたところは、

言語Ⅱ 
簡単、しかも問題文などが選択可能なのでその場でGoogle検索しながら回答できます。
言語は語句やことわざの意味を問う問題もあるので、これができてしまうWebテストは稀です分からなかったら検索しちゃえます。 これからちゃんとしたWebテストではないことが分かります。普通は選択、右クリックはできません。こういう仕様のテストはいただけません。

数理Ⅰ 
難易度Ⅰというだけあって、全問正解で当たり前なぐらい簡単。試験時間もかなり余った。全問2回見直す時間も全然余る。四則演算、四則逆算。

論理Ⅱ
この中では一番難しかった。とはいっても、よく考えれば分かる問題。時間との勝負といった感じ。
(例:AさんはBさんより遅く着いて、Cさんは一番遅く着いた・・・)苦手問題は対策しておけと




このテストを受験させた企業は説明会1回の参加者が15人で、小さくやってたので受験者数もかなり少ないと思います。

先ほどのページにもあるように



こんなことをうたったテストですので、中小企業に多いのでしょう。


Webテストの参考書として定番であるSPIノートの会の参考書は一冊は持っておくといいと思います。
テスト開始前の画面から、どの種類のテストなのか見分ける方法が書いてあるので対策が立てやすいです。
いろいろ種類があるので買うときはよく内容を確認して下さい。



2013年3月17日日曜日

Youtubeの再生履歴を保存しておきたい

evernoteに何でもかんでもブチ込みたい私としては
Youtubeの再生履歴も入れておきたいのです。

https://www.youtube.com/my_history

Youtubeアカウントがあるひとはここから履歴を見れるのですが、まあ遡れること。
1年前のもありました

ページをWebクリップしてみても、ページの縦幅が3000000pxとかになって
Evernote WebCliper動作しません

動画タイトル:URL:再生日時

この3つだけ分かればいいから、テキストだけで取得出来ればいいのに。

APIをチラッと見てもそれらしいものはないし

何か方法ないかな